清水港に入ってくる船舶貨物の積み卸しとそれに関連する作業。扱い貨物は、合板、製材、アルミ、チップ、自動車、コンテナ、穀類、冷凍魚など、多岐にわたっています。

取り扱い貨物は合板、製材、アルミ、チップ(紙の原料)、パルプ、コイル、米などの穀類や冷凍魚等、多岐にわたっています。

ガントリークレーンで本船にコンテナの積みおろしを行います。

輸出される完成車。アメリカやヨーロッパ向けが多く、1ギャング15人で1日500台ほど積むことができます。